日々を生きる

日々の暮らしを綴りつつ、備蓄や防災、将来ほかさまざまな備えについても。品選びの視点はオーガニック&無添加、安全・安心。

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手作り常備菜

​​​​白菜や大根が美味しい季節になりましたね。そこで、麹やぬかを使って、とーっても美味しい白菜漬けを漬けましたのよ。おほほほ。手間がかかるんでしょう?(天の声)そうなのよ~、「丁寧な暮らし」っていうの(^0^)?オーガニック野菜で、自然の力を借りて、おいしゅ
『美味しい白菜漬けをすぐにつくる方法』の画像

以前のブログで、11年前のアルファ米試食実験をしました。​過去ブログ「11年前のアルファ米を食べてみた」​ここで十年は十分に備蓄できる!と調子に乗ったワタクシ、それならいっそ、自分で作っちゃえ!と、またもや実験くんを始めました。ここでおさらいワンポイント解説
『今が最適期!アルファ米を自分で作ろう!干し飯は20年備蓄!』の画像

備蓄に関心を持ち始めたら、保存食にも興味がわいてきて今年の秋は干し柿にもチャレンジしてみました。大好きな干し柿、自分で作れたら楽しいですよね。ちょうど親戚から「半渋の柿いる~?」と聞かれたので二つ返事でもらってきました。よく洗った後、皮をむいて1メートル
『干し柿をつくってみた』の画像

冷凍庫の片付けを進めています。なぜかというと、なんでも冷凍庫に仕舞ってしまい、冷蔵庫が満杯状態だから(笑)。モズのはやにえのように、仕舞っては忘れる、冷凍焼けして無駄にする、の繰り返し。ああ、食べ物を無駄にしている。罪深さ。もひとつ理由がありまして、冷凍庫
『晩秋に冷凍梅で梅干しを漬けてみた』の画像

​食糧難の時代がすぐそこまで忍び足でやってきているそんな実感がじわじわとしてきています。私はいま、できる限りの時間を使って梅干しを仕込んでいます。備蓄食糧は、いつかは消費期限がやってきます。ところが、梅干しは半永久的、100年前の梅干しも存在しているくらい。
『できる限り梅干しを仕込んでおく』の画像

いよいよイチゴも終わりの時季。農産物直売所にジャム用の小さなイチゴが出回ってきたら、いちご仕事の始まりです。​ホタテの洗浄粉​を小さじ1杯入れてよく溶かした水に3~5分浸して、表面の汚れや農薬をできるだけ落とします。↓こういうの​ほたて貝の野菜洗い 100g
『旬の時期にジャムを手作り』の画像

そろそろ新生姜が出回ってきたので、まずは甘酢漬けを。ワタシのはすごい手抜き(笑)。生姜をざっと洗った後で、スライサーで薄くカット。適当に塩を手に取ってざっくりと生姜に塩をまぶし、10分放置。水が出てきたら、よーくよく水けを絞り、最後にペーパータオルで水分をさ
『【常備菜】生姜の甘酢漬けを作りました』の画像

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